写真集

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ゆきねこ
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ゆきねこ

定価 1,296
写真/文 吉田 裕吏洋
北海道の厳しい環境のなかで、目立たぬようにひっそりと肩を寄せ合い、しなやかに生きている猫たちの写真集。「かべねこ」と同時発売。
とある港町、坂の町、山間の町中に、いつの間にか紛れ込んでいる猫たちの冬の日常を紹介します。寒さの中、垣間見える猫同士のふれあいや、厳しい冬を乗り越え春の足音に表情がゆるむ猫たちの姿に心和みます。
かべねこ
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かべねこ

定価 1,296
写真/文 吉田 裕吏洋
北海道の厳しい環境のなかで、目立たぬようにひっそりと肩を寄せ合い、しなやかに生きている猫たちの写真集。「ゆきねこ」と同時発売。
壁際に寄り添っている猫たちを、昭和を思わせる懐かしい背景と共に切り取ります。さまざまな壁や塀、消えゆく街の風景に溶け込む猫の姿が印象的です。
B☆B PhotoBook HOME 北海道212の記憶
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B☆B PhotoBook HOME 北海道212の記憶

定価 1,728
B☆B 著
北海道日本ハムファイターズのマスコット、B☆Bが10年かけて北海道全市町村を巡った「212物語」の軌跡を完全収録した写真集。壮大な旅のなかで出会ったのは北海道の歴史や文化、自然、そしてたくさんの人々。B☆Bと北海道の固い絆を写し取った1冊です。
旅の意味と、そこに込められたメッセージとは?
光のもとで 函館・トラピスチヌ修道院

光のもとで 函館・トラピスチヌ修道院

定価 2,160
北海道新聞函館支社報道部 編
1898年(明治31年)、フランスから派遣された8人の修道女によって創立された、日本最初の女子観想修道院「天使の聖母トラピスチヌ修道院」(函館市)。祈りと労働と聖なる読書を主とし、基本的に院内で生活する修道女たちの暮らしぶりや、神への祈りに生涯を捧げる営みを、四季折々の風景とともに紹介します。同院を1年以上かけて取材した北海道新聞夕刊の連載企画をベースに、紙面...
写真で見る  あの日の札幌 2 暮らし編

写真で見る あの日の札幌 2 暮らし編

定価 2,160
北海道新聞社 編
「写真で見る あの日の札幌 街並み編」に続く第2弾。本編では時代を明治・大正、昭和の戦前、戦後、札幌五輪以降の4つに分けて、人々の生活や娯楽にスポットを当てています。円山公園の花見、運動会、札幌まつりなどの催しをはじめ、都心部の街頭の様子、教育現場や職場風景など、戦前から戦後の混乱期を乗り越えた人々の表情が満載です。
平昌冬季オリンピック報道写真集

平昌冬季オリンピック報道写真集

定価 1,000
北海道新聞社 編
数多くのドラマを生んだ韓国・平昌冬季オリンピック。共同通信社制作の96頁に、道産子選手の活躍場面を活写したグラフ8頁を追加したオリジナル版です。あの感動を追体験してください!
写真で見る あの日の札幌 街並み編
  • 良本発掘

写真で見る あの日の札幌 街並み編

定価 2,160
北海道新聞社 編
1869年、蝦夷地が北海道と改名され、札幌市の前身である石狩国札幌郡設置、札幌本府の建設が始まりました。150年という節目に向け、開村当時から現在までの札幌の姿をおよそ300枚の写真で振り返ります。
タウシュベツ川橋梁

タウシュベツ川橋梁

定価 2,430
岩崎 量示 著
「幻の橋」が土に還る、その日まで。
「いつ崩壊してもおかしくない」といわれる幻の橋・タウシュベツ川橋梁、通称・めがね橋。確実に静かに崩落にむかう橋と、それをとりまく大自然のさまざまな姿を紹介する。
礼文短歌 蕊(しべ)

礼文短歌 蕊(しべ)

定価 1,620
杣田 美野里 著
「ふれがたき二十歳の娘の恋に似てレブンコザクラ春土のうえ」。
礼文島に家族で移り住んで25年、植物写真家として活動する著者が、かれんな花々の姿に心情を重ね合わせた写真短歌集。自然と人の営みへ向けるふくよかなまなざしが、新たな世界を切り開く。
定山渓鉄道
  • 良本発掘

定山渓鉄道

定価 3,024
久保 ヒデキ 著
定山渓鉄道開通100周年記念出版
大正・昭和期に定山渓と札幌市中心部を結び、昭和44年に廃止になった定山渓鉄道を徹底紹介。昭和30~40年代の懐かしい沿線風景、駅舎や車両、失われつつある廃線跡など貴重な写真を1200枚以上収録。当時の町並み、人々の暮らしの様子など、懐かしい札幌がよみがえります。駅舎や車両の竣工図など、鉄道ファン必見の図版も多数掲載した保存版。
J1 北海道コンサドーレ札幌公式グラフ2017

J1 北海道コンサドーレ札幌公式グラフ2017

定価 1,300
北海道新聞社 編
粘り強い戦いぶりでJ1残留を決めた北海道コンサドーレ札幌。
全試合を北海道新聞と道新スポーツのカメラマンが撮影した写真で紹介しながらシーズンを振り返る。
ファイターズ2017オフィシャルグラフィックス

ファイターズ2017オフィシャルグラフィックス

定価 1,200
北海道新聞社 編
名場面が蘇る愛蔵版!北海道日本ハムファイターズ2017年シーズンの公式写真集。
大谷翔平、西川遥輝、中田翔ほかファイターズの選手たちの活躍を、豊富なカラー写真と詳細な記事で振り返ります。シーズン開幕戦から最終戦までの公式戦全試合を完全収録。
えぞりすのきもち

えぞりすのきもち

定価 864
西尾 博之 著
「森をつくる動物」と呼ばれるエゾリス。本書は苫小牧市郊外の林で暮らすエゾリスたちの四季を追いました。
北海道の厳しい自然を生きぬく動物たちのけなげでかわいい姿を集めたミニ写真集。
あざらしのきもち

あざらしのきもち

定価 864
出口 大芳 著
日本では唯一、流氷の上でのアザラシの子育てがみられる知床の海。流氷とともにやってくるゴマフアザラシを軸に、赤ちゃんが独り立ちするまでのわずか2~3週間を追います。
北海道の厳しい自然を生きぬく動物たちのけなげでかわいい姿を集めたミニ写真集。
知床半島

知床半島

定価 2,500
石川 直樹 著
「知床半島は、ぼくが好きなアラスカと似ている」。旅する写真家・石川直樹が知床を撮った。ウトロの流氷ウォークから知床連山縦走路、中学校のスケートリンクからサケ加工場まで。最涯ての地ではなく、写真の涯てへ向かう入り口としての知床。新しい知床に出会う旅が、ここから始まる。