写真集

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2022Calendar しまえながのきもち
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2022Calendar しまえながのきもち

定価 1,100  (本体 1,000円+税)
写真 山本光一
大人気、しまえながミニ写真集の卓上カレンダーが、さらにかわいさパワーアップして登場! 2022年もあなたに優しく寄り添います。毎日ながめて、ほっこ~り、キュン💛
世界遺産 北の縄文
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世界遺産 北の縄文

定価 1,430  (本体 1,300円+税)
北海道新聞社 編
道内2カ所目の世界遺産、初の「文化遺産」決定を祝う緊急写真グラフ。北東北を含む17の遺跡群のうち、道内の縄文遺跡の魅力に迫ります。
「北海道・北東北の縄文遺跡群」が、長年の地元関係者の宿願がかない「世界文化遺産」に登録されました。道内の「世界遺産」登録は2005年の「知床」以来2カ所目で「文化遺産」は初。世界遺産を構成する17資産(遺跡)のうち、本書では道内に所在する6カ所と、関連資産1カ所について、発掘当時の様子や、数々の貴重な出土品の写真、遺跡の価値を伝える諸活動などを紹介し、新旧約200点の画像でその魅力に迫る写真グラフです。
特別報道写真集 東京オリンピック2020

特別報道写真集 東京オリンピック2020

定価 1,650  (本体 1,500円+税)
共同通信社 編
コロナ禍の影響で1年遅れで開催された東京五輪。ほとんどの種目が無観客となるなど異例づくめの開催となったが、それぞれの会場では各国の選手たちの熱い戦いが繰り広げられた。札幌でのマラソンや競歩など、夏の五輪開催は北海道では初めて。記憶に残るこの大会の足跡を写真で振り返る。
日高線の記憶
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日高線の記憶

定価 1,320  (本体 1,200円+税)
番匠克久 著
2021年(令和3年)4月1日に廃止の鵡川-様似間を中心に、日高線の鉄路や四季折々の沿線風景をきれいなカラー写真で紹介します。日高線の思い出が詰まった一冊です。地域住民のエッセイや駅舎のイラストも掲載。
やっぱりそうでしょ 札幌のカラス3

やっぱりそうでしょ 札幌のカラス3

定価 1,540  (本体 1,400円+税)
中村 眞樹子(NPO法人札幌カラス研究会代表) 著
大人気のカラス本、待望の第3作は写真特集。月別の様子や大通公園やすすきのなど生活場所ごとの姿のほか、衣(羽)食住、遊ぶ、育てる、守るなどの行動別の特徴を4コママンガを交えて紹介します。行動パターンやユニークな性格を知れば、きっとあなたもカラス好きに!?
くしろ写真帳

くしろ写真帳

定価 3,080  (本体 2,800円+税)
木村浩章、佐藤宥紹、柴田哲郎、中江徹、藤田卓也、北海道新聞社 編著
幕末の絵図から写真、絵はがき、地図など約450点を収録。貴重な資料で釧路の変遷をたどります。街のシンボルとして暮らしを見守り続けた幣舞橋や、和風と洋風の建築が混在する大正から昭和初めの街並み、戦後の急速な産業の発展を反映して活気あふれる祭りなど、懐かしい釧路の風景が本でよみがえります。
北海道サロベツ原野 鳥たちの365日

北海道サロベツ原野 鳥たちの365日

定価 2,420  (本体 2,200円+税)
写真・文 富士元寿彦
道北のサロベツ原野で50年にわたって撮影を続ける著者の野鳥生態写真を集大成。
国内でここだけで繁殖するミコアイサ、ヒナを背中に乗せて育てるアカエリカイツブリなどの決定的瞬間を大判に収める。掲載種数200、写真約550点。観察日が分かる「鳥カレンダー」付き。
四つの風 砂澤ビッキの創作世界

四つの風 砂澤ビッキの創作世界

定価 3,080  (本体 2,800円+税)
砂澤ビッキ、井上浩二、井上マリエ 著
未発表資料を含む直筆の文章と制作風景でよみがえる、造形作家・砂澤ビッキの素顔。詩やエッセイ、童話、絶筆など貴重な作品を多数収録。文字作品に加え、音威子府時代の制作風景や日常のビッキの表情をとらえた写真多数で構成。2020年1月25日からの道立文学館の特別展「砂澤ビッキ 詩と本棚」に合わせて刊行。
昭和30~40年代 北海道の鉄路

昭和30~40年代 北海道の鉄路

定価 3,080  (本体 2,800円+税)
星 良助 著
北海道在住の鉄道史家が昭和30~40年代に撮りためた写真1000枚超を収録。黒煙を上げながら力強く走る蒸気機関車、石炭産業を支えた炭鉱列車、住民の足として活躍したディーゼル車など時代の節目を捉えた貴重な写真が次々と登場します。今はもう見ることができない懐かしい風景も詳細に記録されています。
しまえながのきもち

しまえながのきもち

定価 1,100  (本体 1,000円+税)
山本 光一 著
シマエナガの気持ちが、よ~くわかっちゃう写真集。
みんながよく知る、一番かわいい冬から始まり、春から夏にかけての「恋の季節」「職人技の巣づくり」「子育て奮闘期~ヒナから成鳥へ」、秋から再び厳しい冬をむかえるシマエナガの1年を追います。見事な巣づくりの過程やあまり知られていない珍しい行動なども紹介。
樹の人 瀧口政満作品集

樹の人 瀧口政満作品集

定価 3,300  (本体 3,000円+税)
瀧口 政満 著
阿寒湖畔のアイヌコタンを拠点に活動した木彫作家・瀧口政満(1941-2017)の作品を大判に集大成。シマフクロウをはじめとする動物や女性像など、アイヌの心と響き合う独自の作品世界を切り開いた作品群の中から約130点を阿寒の風景とともに紹介。
カムイの大地 北海道・新風景

カムイの大地 北海道・新風景

定価 3,850  (本体 3,500円+税)
山本 純一 著
北海道の自然や野生動物を中心に撮影している写真家・山本純一さんの写真集。地球創成期を彷彿させる北海道の原始的風景を、春夏秋冬の四季と朝昼夜の時系列で追う。独特の撮影手法による、絵画のように芸術性の高いショットをセレクト。
緊急出版 報道写真集 2018.9.6 北海道胆振東部地震

緊急出版 報道写真集 2018.9.6 北海道胆振東部地震

定価 1,100  (本体 1,000円+税)
北海道新聞社 編
最大震度7、それに続く全戸停電。道民が初めて経験した大災害の発生からの1週間を、「北海道新聞」の写真と紙面で紹介する報道写真集。多数の被害者を出した厚真町の土砂崩れ、札幌市清田区、東区の大規模陥没などの災害現場のほか、全道に広がったブラックアウト、断水などによる混乱の日々を収める。
ゆきねこ
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ゆきねこ

定価 1,320  (本体 1,200円+税)
写真/文 吉田 裕吏洋
北海道の厳しい環境のなかで、目立たぬようにひっそりと肩を寄せ合い、しなやかに生きている猫たちの写真集。「かべねこ」と同時発売。
とある港町、坂の町、山間の町中に、いつの間にか紛れ込んでいる猫たちの冬の日常を紹介します。寒さの中、垣間見える猫同士のふれあいや、厳しい冬を乗り越え春の足音に表情がゆるむ猫たちの姿に心和みます。
かべねこ
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かべねこ

定価 1,320  (本体 1,200円+税)
写真/文 吉田 裕吏洋
北海道の厳しい環境のなかで、目立たぬようにひっそりと肩を寄せ合い、しなやかに生きている猫たちの写真集。「ゆきねこ」と同時発売。
壁際に寄り添っている猫たちを、昭和を思わせる懐かしい背景と共に切り取ります。さまざまな壁や塀、消えゆく街の風景に溶け込む猫の姿が印象的です。