写真集

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昭和30~40年代 北海道の鉄路
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昭和30~40年代 北海道の鉄路

定価 3,080  (本体 2,800円+税)
星 良助 著
北海道在住の鉄道史家が昭和30~40年代に撮りためた写真1000枚超を収録。黒煙を上げながら力強く走る蒸気機関車、石炭産業を支えた炭鉱列車、住民の足として活躍したディーゼル車など時代の節目を捉えた貴重な写真が次々と登場します。今はもう見ることができない懐かしい風景も詳細に記録されています。
しまえながのきもち

しまえながのきもち

定価 1,100  (本体 1,000円+税)
山本 光一 著
シマエナガの気持ちが、よ~くわかっちゃう写真集。
みんながよく知る、一番かわいい冬から始まり、春から夏にかけての「恋の季節」「職人技の巣づくり」「子育て奮闘期~ヒナから成鳥へ」、秋から再び厳しい冬をむかえるシマエナガの1年を追います。見事な巣づくりの過程やあまり知られていない珍しい行動なども紹介。
樹の人 瀧口政満作品集

樹の人 瀧口政満作品集

定価 3,300  (本体 3,000円+税)
瀧口 政満 著
阿寒湖畔のアイヌコタンを拠点に活動した木彫作家・瀧口政満(1941-2017)の作品を大判に集大成。シマフクロウをはじめとする動物や女性像など、アイヌの心と響き合う独自の作品世界を切り開いた作品群の中から約130点を阿寒の風景とともに紹介。
カムイの大地 北海道・新風景

カムイの大地 北海道・新風景

定価 3,850  (本体 3,500円+税)
山本 純一 著
北海道の自然や野生動物を中心に撮影している写真家・山本純一さんの写真集。地球創成期を彷彿させる北海道の原始的風景を、春夏秋冬の四季と朝昼夜の時系列で追う。独特の撮影手法による、絵画のように芸術性の高いショットをセレクト。
北海道コンサドーレ札幌公式グラフ2018

北海道コンサドーレ札幌公式グラフ2018

定価 1,528  (本体 1,389円+税)
北海道新聞社 編、(株)コンサドーレ監修
サッカーJ1・北海道コンサドーレ札幌の1年を振り返る写真・データ集です。名将・ペトロヴィッチ監督を迎えた2018年は、チーム創設以来初めてJ1リーグの上位争いを展開しました。全選手の出場記録、全試合データを写真とともに収録するほか、ペトロヴィッチ監督、都倉選手、チャナティップ選手、深井選手、進藤選手のインタビューを掲載します。
緊急出版 報道写真集 2018.9.6 北海道胆振東部地震

緊急出版 報道写真集 2018.9.6 北海道胆振東部地震

定価 1,100  (本体 1,000円+税)
北海道新聞社 編
最大震度7、それに続く全戸停電。道民が初めて経験した大災害の発生からの1週間を、「北海道新聞」の写真と紙面で紹介する報道写真集。多数の被害者を出した厚真町の土砂崩れ、札幌市清田区、東区の大規模陥没などの災害現場のほか、全道に広がったブラックアウト、断水などによる混乱の日々を収める。
ゆきねこ
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ゆきねこ

定価 1,320  (本体 1,200円+税)
写真/文 吉田 裕吏洋
北海道の厳しい環境のなかで、目立たぬようにひっそりと肩を寄せ合い、しなやかに生きている猫たちの写真集。「かべねこ」と同時発売。
とある港町、坂の町、山間の町中に、いつの間にか紛れ込んでいる猫たちの冬の日常を紹介します。寒さの中、垣間見える猫同士のふれあいや、厳しい冬を乗り越え春の足音に表情がゆるむ猫たちの姿に心和みます。
かべねこ
  • 立ち読み

かべねこ

定価 1,320  (本体 1,200円+税)
写真/文 吉田 裕吏洋
北海道の厳しい環境のなかで、目立たぬようにひっそりと肩を寄せ合い、しなやかに生きている猫たちの写真集。「ゆきねこ」と同時発売。
壁際に寄り添っている猫たちを、昭和を思わせる懐かしい背景と共に切り取ります。さまざまな壁や塀、消えゆく街の風景に溶け込む猫の姿が印象的です。
B☆B PhotoBook HOME 北海道212の記憶

B☆B PhotoBook HOME 北海道212の記憶

定価 1,760  (本体 1,600円+税)
B☆B 著
北海道日本ハムファイターズのマスコット、B☆Bが10年かけて北海道全市町村を巡った「212物語」の軌跡を完全収録した写真集。壮大な旅のなかで出会ったのは北海道の歴史や文化、自然、そしてたくさんの人々。B☆Bと北海道の固い絆を写し取った1冊です。
旅の意味と、そこに込められたメッセージとは?
光のもとで 函館・トラピスチヌ修道院

光のもとで 函館・トラピスチヌ修道院

定価 2,200  (本体 2,000円+税)
北海道新聞函館支社報道部 編
1898年(明治31年)、フランスから派遣された8人の修道女によって創立された、日本最初の女子観想修道院「天使の聖母トラピスチヌ修道院」(函館市)。祈りと労働と聖なる読書を主とし、基本的に院内で生活する修道女たちの暮らしぶりや、神への祈りに生涯を捧げる営みを、四季折々の風景とともに紹介します。同院を1年以上かけて取材した北海道新聞夕刊の連載企画をベースに、紙面...
写真で見る  あの日の札幌 2 暮らし編

写真で見る あの日の札幌 2 暮らし編

定価 2,200  (本体 2,000円+税)
北海道新聞社 編
「写真で見る あの日の札幌 街並み編」に続く第2弾。本編では時代を明治・大正、昭和の戦前、戦後、札幌五輪以降の4つに分けて、人々の生活や娯楽にスポットを当てています。円山公園の花見、運動会、札幌まつりなどの催しをはじめ、都心部の街頭の様子、教育現場や職場風景など、戦前から戦後の混乱期を乗り越えた人々の表情が満載です。
平昌冬季オリンピック報道写真集

平昌冬季オリンピック報道写真集

定価 1,019  (本体 926円+税)
北海道新聞社 編
数多くのドラマを生んだ韓国・平昌冬季オリンピック。共同通信社制作の96頁に、道産子選手の活躍場面を活写したグラフ8頁を追加したオリジナル版です。あの感動を追体験してください!
写真で見る あの日の札幌 街並み編

写真で見る あの日の札幌 街並み編

定価 2,200  (本体 2,000円+税)
北海道新聞社 編
1869年、蝦夷地が北海道と改名され、札幌市の前身である石狩国札幌郡設置、札幌本府の建設が始まりました。150年という節目に向け、開村当時から現在までの札幌の姿をおよそ300枚の写真で振り返ります。
タウシュベツ川橋梁

タウシュベツ川橋梁

定価 2,475  (本体 2,250円+税)
岩崎 量示 著
「幻の橋」が土に還る、その日まで。
「いつ崩壊してもおかしくない」といわれる幻の橋・タウシュベツ川橋梁、通称・めがね橋。確実に静かに崩落にむかう橋と、それをとりまく大自然のさまざまな姿を紹介する。
礼文短歌 蕊(しべ)

礼文短歌 蕊(しべ)

定価 1,650  (本体 1,500円+税)
杣田 美野里 著
「ふれがたき二十歳の娘の恋に似てレブンコザクラ春土のうえ」。
礼文島に家族で移り住んで25年、植物写真家として活動する著者が、かれんな花々の姿に心情を重ね合わせた写真短歌集。自然と人の営みへ向けるふくよかなまなざしが、新たな世界を切り開く。