モーリー

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モーリー51号 野生生物たちの冬物語
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モーリー51号 野生生物たちの冬物語

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
北海道の野生生物たちは厳しい冬をたくましく生き抜いている。野鳥、動物たちや昆虫、植物などの冬の姿を観察する楽しみを紹介。
モーリー50号 続・森の王者ヒグマ

モーリー50号 続・森の王者ヒグマ

定価 972
北海道野生生物基金 編
49号に続き、関心の高いヒグマを特集。利尻島や知床からの現地報告をはじめ、米国デナリ国立公園が取り組む観光客への教育や、軽井沢に導入されたベアドッグ(クマ対策犬)、電気柵の製造・設置会社「ファームエイジ」社長による実例などを紹介。ヒグマとの不幸な遭遇を防ぐ対策を考える。
モーリー49号 森の王者ヒグマ

モーリー49号 森の王者ヒグマ

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
特集は、「森の王者ヒグマ」。今、彼らの回りで何が起きているのか。札幌など都市部では毎年ヒグマの出没がニュースに。それほど危険なのか、遭遇しないためにどうすればよいのか、共生の道を探る。坂東元・旭山動物園長の新連載もスタート。
モーリー48号 北海道の国立公園は今

モーリー48号 北海道の国立公園は今

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
北海道に6カ所ある国立公園を特集。2017年に名称変更した阿寒摩周、指定から30周年を迎えた釧路湿原など、各公園のさまざまな動きや現状、課題などを浮き彫りにする。
モーリー47号 北海道 生きもの調査2

モーリー47号 北海道 生きもの調査2

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
特集は「北海道 生きもの調査」の第2弾。タンチョウやオオジシギ、円山公園の外来種調査、北大キャンパスの生物、野付崎の植生、北限のブナ林の状況などを紹介。新連載に「東アジアの動物記」。
モーリー46号 北海道 生きもの調査

モーリー46号 北海道 生きもの調査

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
コウモリ、ザリガニ、セミなど身近にいる生物の調査や、大雪山の植物モニタリング調査、タンポポの市民調査など道内の幅広い活動を紹介。巻頭グラビアは水中写真を中心に「知床の命」。
モーリー45号 北海道レッドリストの現状と課題 4鳥類

モーリー45号 北海道レッドリストの現状と課題 4鳥類

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の4回目。タンチョウ・シマフクロウなど鳥類を特集。生息域の現状と今後の保護と課題を考える。
モーリー44号 北海道レッドリストの現状と課題 3魚類、両生・爬虫類

モーリー44号 北海道レッドリストの現状と課題 3魚類、両生・爬虫類

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の3回目。チョウザメ、イトウ、キタサンショウウオなど魚類、両生類、爬虫類を特集。個体が生息する地域の現状と今後の課題を考える。
風のゆくえ  北の動物たちを描く

風のゆくえ 北の動物たちを描く

定価 2,700
増田 寿志 著
モノトーンの動物たちの息遣いが生々しく再現された細密画集。北海道で見られる野鳥やエゾリス・ユキウサギなど40種余りの動物たちの姿を描写。絵とともに書かれた作者の言葉が一層作品の世界を拡げます。
モーリー43号 北海道レッドリストの現状と課題 2植物・昆虫

モーリー43号 北海道レッドリストの現状と課題 2植物・昆虫

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の2回目は植物・昆虫。ラン、シダ、ミズクサ、チョウ、ガ、トンボなど身近な生き物でも絶滅の恐れがある種を紹介し、課題を考える。
モーリー42号 北海道レッドリストの現状と課題 1哺乳類

モーリー42号 北海道レッドリストの現状と課題 1哺乳類

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の1回目は哺乳類の特集。絶滅したオオカミ、カワウソや希少種のトド、ラッコ、コウモリ類など北海道の生き物が置かれている状況を考える。
モーリー41号 世界から見た北海道 4欧州

モーリー41号 世界から見た北海道 4欧州

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「世界から見た北海道」の四回目。北欧・東欧のクマ、イギリスのシカ管理、風力発電のバードストライクなど北海道と共通する問題のヨーロッパの現状と対策を紹介。
モーリー40号 世界から見た北海道 3東南アジア

モーリー40号 世界から見た北海道 3東南アジア

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「世界から見た北海道」の三回目。東南アジア間で行き来するアカショウビンや、ヘラシギなどの渡り鳥やボルネオの熱帯雨林の生き物から北海道とのつながりを考える。
モーリー39号 世界から見た北海道 2北米

モーリー39号 世界から見た北海道 2北米

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
野生生物の紹介、保護を目的に発行している北海道ネーチャーマガジンの第39号。特集は年間テーマ『世界から見た北海道』の2回目、北米大陸の特集。北海道とは太平洋を挟んで気候や海流が似ている北米はエンレイソウ・サケ・マスなど共通性を持つ動植物が多い。それぞれの比較、課題を検討する。
モーリー38号 世界から見た北海道 1北極圏

モーリー38号 世界から見た北海道 1北極圏

定価 972
北海道新聞野生生物基金 編
野生生物の紹介、保護を目的に発行している北海道ネーチャーマガジンの第38号。特集は年間テーマ『世界から見た北海道』の1回目、北極圏から見た北海道。海流と流氷、クジラ、渡り鳥、シシャモ、ナキウサギなど北海道と北極圏との繋がりをもつ生態系を考える。