モーリー

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モーリー53号 要注意生物!と呼ばれる生き物たち
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モーリー53号 要注意生物!と呼ばれる生き物たち

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
危険な野生生物はヒグマに限らない。スズメバチやマダニ、ウルシなど近寄るのをさけたい動植物や、毒キノコ、トリカブトなど有毒な身の回りの生き物について、危険性や対処法を紹介する。
モーリー52号 自然再生

モーリー52号 自然再生

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
北海道では今、自然環境を元に戻す取り組みが各地で行われている。倶知安町の百年の森事業、美幌町・駒生川、北大構内・サクシュコトニ川、アポイ岳、北の里浜・花のかけはしネットワークの事例などを紹介する。
となりの野生ヒグマ いま何が起きているのか

となりの野生ヒグマ いま何が起きているのか

定価 1,650  (本体 1,500円+税)
北海道新聞野生生物基金、北海道新聞社 編
北海道新聞野生生物基金が発行しているネーチャーマガジン「モーリー」の49号、50号のヒグマ特集を一冊にまとめた書籍。「モーリー」掲載原稿を、それぞれの筆者が加筆修正したほか、あらたに図説「ヒグマの基礎知識」、「ヒグマニュースファイル 北海道新聞記事から」を追加して構成。住宅地付近に出没するヒグマとの距離の置き方、ヒグマを誘引しないための知識、ヒグマ...
モーリー51号 野生生物たちの冬物語

モーリー51号 野生生物たちの冬物語

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
北海道の野生生物たちは厳しい冬をたくましく生き抜いている。野鳥、動物たちや昆虫、植物などの冬の姿を観察する楽しみを紹介。
モーリー50号 続・森の王者ヒグマ

モーリー50号 続・森の王者ヒグマ

定価 990  (本体 900円+税)
北海道野生生物基金 編
49号に続き、関心の高いヒグマを特集。利尻島や知床からの現地報告をはじめ、米国デナリ国立公園が取り組む観光客への教育や、軽井沢に導入されたベアドッグ(クマ対策犬)、電気柵の製造・設置会社「ファームエイジ」社長による実例などを紹介。ヒグマとの不幸な遭遇を防ぐ対策を考える。
モーリー49号 森の王者ヒグマ

モーリー49号 森の王者ヒグマ

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
特集は、「森の王者ヒグマ」。今、彼らの回りで何が起きているのか。札幌など都市部では毎年ヒグマの出没がニュースに。それほど危険なのか、遭遇しないためにどうすればよいのか、共生の道を探る。坂東元・旭山動物園長の新連載もスタート。
モーリー48号 北海道の国立公園は今

モーリー48号 北海道の国立公園は今

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
北海道に6カ所ある国立公園を特集。2017年に名称変更した阿寒摩周、指定から30周年を迎えた釧路湿原など、各公園のさまざまな動きや現状、課題などを浮き彫りにする。
モーリー47号 北海道 生きもの調査2

モーリー47号 北海道 生きもの調査2

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
特集は「北海道 生きもの調査」の第2弾。タンチョウやオオジシギ、円山公園の外来種調査、北大キャンパスの生物、野付崎の植生、北限のブナ林の状況などを紹介。新連載に「東アジアの動物記」。
モーリー46号 北海道 生きもの調査

モーリー46号 北海道 生きもの調査

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
コウモリ、ザリガニ、セミなど身近にいる生物の調査や、大雪山の植物モニタリング調査、タンポポの市民調査など道内の幅広い活動を紹介。巻頭グラビアは水中写真を中心に「知床の命」。
モーリー45号 北海道レッドリストの現状と課題 4鳥類

モーリー45号 北海道レッドリストの現状と課題 4鳥類

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の4回目。タンチョウ・シマフクロウなど鳥類を特集。生息域の現状と今後の保護と課題を考える。
モーリー44号 北海道レッドリストの現状と課題 3魚類、両生・爬虫類

モーリー44号 北海道レッドリストの現状と課題 3魚類、両生・爬虫類

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の3回目。チョウザメ、イトウ、キタサンショウウオなど魚類、両生類、爬虫類を特集。個体が生息する地域の現状と今後の課題を考える。
風のゆくえ  北の動物たちを描く

風のゆくえ 北の動物たちを描く

定価 2,750  (本体 2,500円+税)
増田 寿志 著
モノトーンの動物たちの息遣いが生々しく再現された細密画集。北海道で見られる野鳥やエゾリス・ユキウサギなど40種余りの動物たちの姿を描写。絵とともに書かれた作者の言葉が一層作品の世界を拡げます。
モーリー43号 北海道レッドリストの現状と課題 2植物・昆虫

モーリー43号 北海道レッドリストの現状と課題 2植物・昆虫

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の2回目は植物・昆虫。ラン、シダ、ミズクサ、チョウ、ガ、トンボなど身近な生き物でも絶滅の恐れがある種を紹介し、課題を考える。
モーリー42号 北海道レッドリストの現状と課題 1哺乳類

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モーリー42号 北海道レッドリストの現状と課題 1哺乳類

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「北海道レッドリストの現状と課題」の1回目は哺乳類の特集。絶滅したオオカミ、カワウソや希少種のトド、ラッコ、コウモリ類など北海道の生き物が置かれている状況を考える。
モーリー41号 世界から見た北海道 4欧州

絶 版

  • 絶版

モーリー41号 世界から見た北海道 4欧州

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
年間テーマ「世界から見た北海道」の四回目。北欧・東欧のクマ、イギリスのシカ管理、風力発電のバードストライクなど北海道と共通する問題のヨーロッパの現状と対策を紹介。