鉄道

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絶景 北海道の鉄道
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絶景 北海道の鉄道

定価 2,640  (本体 2,400円+税)
番匠克久 編著
驚きと感動が詰まった北海道の鉄道風景!
大自然が作り上げた雄大な景色や四季折々に表情を変える沿線風景などを、道内在住7人の写真家の鉄道写真をエッセイとともに紹介します。さまざまな車両が行き交う函館本線、大パノラマが広がる釧網本線など現役路線を網羅するほか、江差線、留萌線などの廃止区間、北斗星、はまなすなど夜行列車も掲載。
新装版 北海道廃止ローカル線写真集 追憶の鉄路

新装版 北海道廃止ローカル線写真集 追憶の鉄路

定価 2,750  (本体 2,500円+税)
工藤裕之 著
不朽の名作が新装版で再発売!
昭和から平成への移ろい、懐かしくて温かいかつての鉄道風景。北海道廃止ローカル線の沿線風景を1200枚以上のカラー写真で紹介します。駅舎、車両、車窓、まちの風景、鉄路とともに生きた人々の軌跡を貴重な写真で綴りました。
総天然色 ヒギンズさんの北海道鉄道旅1957-70

総天然色 ヒギンズさんの北海道鉄道旅1957-70

定価 2,640  (本体 2,400円+税)
J・ウォーリー・ヒギンズ 著
空は高く、青くすみきっていた!
カラー写真が伝える北海道の美しく懐かしい鉄道風景の数々。アメリカ出身の鉄道ファン、J・ウォーリー・ヒギンズが、当時としては大変貴重なカラーフィルムで撮影していた昭和30~40年代の北海道。そこには、高度成長とともに激変していく札幌、函館、旭川などのまちの様子や、今は見ることができない路面電車、簡易軌道、人々の様子が克明に記録されていた。
カレンダー 北海道の鉄道風景2022
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カレンダー 北海道の鉄道風景2022

定価 1,540  (本体 1,400円+税)
北海道の美しい鉄道風景を、珠玉の写真でお楽しみいただけるカレンダーです。めくるごとに四季折々の大パノラマが広がります。大きさはA3サイズ、広げるとA2サイズの大迫力。1年間、お部屋で旅気分を味わえます。
日高線の記憶
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日高線の記憶

定価 1,320  (本体 1,200円+税)
番匠克久 著
2021年(令和3年)4月1日に廃止の鵡川-様似間を中心に、日高線の鉄路や四季折々の沿線風景をきれいなカラー写真で紹介します。日高線の思い出が詰まった一冊です。地域住民のエッセイや駅舎のイラストも掲載。
札沼線の記憶

札沼線の記憶

定価 1,320  (本体 1,200円+税)
矢野友宏・林下郁夫・安田威・番匠克久 著
2020年5月に北海道医療大学―新十津川間(47・6キロ)が廃止となる札沼線(学園都市線)沿線をきれいなカラー写真で振り返ります。ホームで出発を待つ列車や駅で働く人たち、桜やコスモスが咲く自然豊かな姿、のどかな田園風景、雪原の中を疾走する列車など、季節によって表情を変える様子を克明に描写しました。
写真で見る 平成 JRの列車

写真で見る 平成 JRの列車

定価 2,530  (本体 2,300円+税)
朝倉政雄 著
日本全国、平成を駆け抜けたJRの列車が大集合!もう二度と見ることができないシーンも満載の保存版です。著者が撮り続けた膨大な数の写真から、500点あまりを厳選。新幹線、寝台特急列車、特急列車、普通列車、貨物列車など、現役列車から廃止列車まで形式ごとに紹介。鮮やかな色彩のなかを走るローカル列車、懐かしい廃線など四季折々の鉄道風景が生き生きと描き出されています。
昭和30~40年代 北海道の鉄路

昭和30~40年代 北海道の鉄路

定価 3,080  (本体 2,800円+税)
星 良助 著
北海道在住の鉄道史家が昭和30~40年代に撮りためた写真1000枚超を収録。黒煙を上げながら力強く走る蒸気機関車、石炭産業を支えた炭鉱列車、住民の足として活躍したディーゼル車など時代の節目を捉えた貴重な写真が次々と登場します。今はもう見ることができない懐かしい風景も詳細に記録されています。
札幌の路面電車100年

札幌の路面電車100年

定価 1,980  (本体 1,800円+税)
北海道新聞社 編
札幌路面電車開業100周年記念出版!
1918年(大正7年)の開業以来、札幌の街並みとともに歩んできた路面電車100年の軌跡を貴重な写真と資料で振り返ります。沿線風景の変遷、走行車両の解説など、市民の足として親しまれてきた札幌の路面電車の全てが詰まった一冊です。
海峡の鉄路 青函連絡船  110年の軌跡と記憶

海峡の鉄路 青函連絡船 110年の軌跡と記憶

定価 2,200  (本体 2,000円+税)
原田 伸一 著
津軽海峡を舞台に80年間の航海と、その後30年間に渡って展開された船と人々のドラマを、貴重な写真とともに描いた迫真のドキュメント!英国で誕生し、北海道開拓の命運を担った比羅夫丸と田村丸。大規模空襲と洞爺丸台風の悲劇を克服し、高度経済成長期には新鋭船が過密ダイヤで往来した。“海峡の鉄路”を青函トンネルに譲っても、船旅の記憶と船員魂はなお生き続ける。
定山渓鉄道

定山渓鉄道

定価 3,080  (本体 2,800円+税)
久保 ヒデキ 著
定山渓鉄道開通100周年記念出版
大正・昭和期に定山渓と札幌市中心部を結び、昭和44年に廃止になった定山渓鉄道を徹底紹介。昭和30~40年代の懐かしい沿線風景、駅舎や車両、失われつつある廃線跡など貴重な写真を1200枚以上収録。当時の町並み、人々の暮らしの様子など、懐かしい札幌がよみがえります。駅舎や車両の竣工図など、鉄道ファン必見の図版も多数掲載した保存版。
徹底解剖!北海道新幹線

徹底解剖!北海道新幹線

定価 1,100  (本体 1,000円+税)
北海道新聞社 編
2016年3月26日、北海道にもついに新幹線がやってきた。開業当日の一番列車、出発式、沸き立つ地元の表情などを、新聞社の総力を挙げて密着取材。最新鋭のH5系車両、新駅舎、沿線風景、開業までの歩みを写真と詳細なデータで紹介します。
函館・道南鉄道ものがたり SLから新幹線まで
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函館・道南鉄道ものがたり SLから新幹線まで

定価 1,925  (本体 1,750円+税)
原田 伸一 著
本州との玄関口として函館・道南地方は、1世紀以上にわたり独特の鉄道文化を育んできました。津軽海峡を越える連絡船や青函トンネル、全道から集まる貨車やSL、そして2016年開業の新幹線。地域の発展と密接にかかわる鉄路の物語を、「鉄愛」溢れる筆と写真で紡ぎます。
北海道の私鉄車両
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北海道の私鉄車両

定価 3,025  (本体 2,750円+税)
澤内 一晃・星 良助 著 
明治40年の鉄道国有化以降の北海道の私鉄44社の車両履歴を明らかにした平成25年度島秀雄記念優秀著作賞の単行本化。製造、改造、異動先をまとめた車歴表や組立図、竣工図などを地元の資料・公文書にあたり丹念に調べ上げ、300点の秘蔵写真とともに収めた資料価値の高い労作。
北海道の赤い電車 さよなら711系
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北海道の赤い電車 さよなら711系

定価 1,100  (本体 1,000円+税)
チーム711 編
昭和43年北海道初の国鉄電車として導入された「赤電」711系。地元の足として、通勤、通学、通院など沿線の人々の生活に密着した運行も2015年3月に幕を閉じた。北海道での約半世紀にわたる地域に溶け込んだ“赤い電車のある風景”を様々な視点で切り取った、郷愁を誘う写真集。