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モーリー54号 地域をつくる道しるべ フットパスの歩き方
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モーリー54号 地域をつくる道しるべ フットパスの歩き方

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
特集では2019年全道フットパスの集いの報告をはじめ、ニセコアラウンドロングパスや三浦綾子さんの小説「泥流地帯」をたどるフットパス、根室の酪農地帯を歩くフットパス、札幌市内など各地の取り組みを紹介。
新連載として植物写真家・梅沢俊さんの「ヒマラヤの花めぐり」と酪農学園大学・金子正美教授の「北海道の環境とSDGs」がスタート。
写真で学ぶキャスティング 目指せ150メートル
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写真で学ぶキャスティング 目指せ150メートル

定価 1,650  (本体 1,500円+税)
小西勝美 著、週刊釣り新聞ほっかいどう 編
北海道のトップキャスター、小西勝美さんが自らの模範フォームの連続写真で、飛ばすコツを分かりやすく説明します。初心者が陥りやすい悪い例も徹底解説。スポーツキャスティングを目指す人はもちろん、投げ釣りで周囲より遠くへ飛ばしたい人にも役立ちます。
150メートルは夢じゃない!
ありがとう田中賢介!引退記念公式写真集
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ありがとう田中賢介!引退記念公式写真集

定価 1,320  (本体 1,200円+税)
北海道新聞社 編
輝き続けた20年の軌跡!2019年に現役引退した田中賢介選手のプロ野球人生を振り返るメモリアル写真集。日本一2回、リーグ優勝5回の思い出の名場面、記憶に残る数々の熱戦、感動の引退セレモニーなどを秘蔵写真で紹介。本人へのインタビューのほか、稲葉篤紀SCO、金子誠コーチ、森本稀哲さんら関係者の証言を交えて、実像にせまります。ベストナイン6度、ゴールデングラブ賞にも5度輝いた名選手の歩みがここに。
ファイターズ2019オフィシャルグラフィックス
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ファイターズ2019オフィシャルグラフィックス

定価 1,200  (本体 1,091円+税)
北海道新聞社 編
北海道日本ハムファイターズの2019年シーズンを臨場感あふれるカラー写真と詳細な記事で振りかえる公式写真集。密着取材を続ける北海道新聞・道新スポーツのならではのベストショットがこの一冊に。開幕戦から最終戦までの公式戦全試合を完全収録した保存版。中田翔、近藤健介、西川遥輝、大田泰示、有原航平、清宮幸太郎ほか人気選手の写真が満載です。
続・北海道おいしいそばの店
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続・北海道おいしいそばの店

定価 1,650  (本体 1,500円+税)
梅村敦子 著
道内各地の名店が大集合!「一度は食べてみたいそば店」を紹介したガイドブック、待望の第二弾。第一弾で紹介できなかった店のほか、早くて安くておいしい駅そばや立ち食いそばも掲載。個性豊かな104軒を紹介。
南の島に夢を描いて 落選町長のボランティア奮闘記
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南の島に夢を描いて 落選町長のボランティア奮闘記

定価 1,540  (本体 1,400円+税)
川口孝太郎 著
空知管内栗山町の町長だった著者は、65歳の春、3期目を目指した選挙で落選。怒りと屈辱にまみれたが「必死にボランティアをして悔しさを乗り越えたい」と南太平洋の島国バヌアツへ。ヒト・モノ・カネの不足や文化の違いに戸惑いながらも、まちづくりに汗を流し、挫折から立ち直っていく日々をつづる。
拓銀 敗戦の記録 ―破綻20年後の証言
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拓銀 敗戦の記録 ―破綻20年後の証言

定価 1,760  (本体 1,600円+税)
北海道新聞社 編
日本の金融界を震撼させた拓銀破綻の過程で何が起き、以後20年間の金融行政にどんな影響を与えたのか―。長く沈黙を守ってきた拓銀最後の頭取、河谷禎昌氏をはじめとする関係者・識者たちへのインタビューに加え、3千枚に及ぶ拓銀の内部資料から、破綻に向かうまでの生々しい経過を再現します。
泣いて笑って、生きていく こころのことば

泣いて笑って、生きていく こころのことば

定価 1,650  (本体 1,500円+税)
けん三のことば館クリニック院長・けん三(下田 憲)
墨書でしたためた、ことば(詩)をつむぐ「けん三(さん)」として、多くの患者を癒してきた富良野の赤ひげ先生。
講演会で語られてきた、疲れた心をときほぐす「こころのことば」28編。そして、北海道新聞連載「私のなかの歴史―ことばで癒す」で自らの人生と「ことば」を重ねあわせます。
◆第2回日本医師会赤ひげ大賞受賞◆
横路孝弘 民主リベラルの旗の下で
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横路孝弘 民主リベラルの旗の下で

定価 1,760  (本体 1,600円+税)
横路孝弘 著、北海道新聞社 編
社会党代議士だった父の急逝を受け、飛び込んだ政治の世界。「勝手連」などの支援で勝利し、革新知事に。国政復帰後はリベラル勢力の結集を目指して民主党を結成、ついに政権交代を果たす。道知事、衆議院議長を務めた著者が、半世紀に及ぶ政治家生活を振り返る。
道新プラス 道新受験情報 2020高校入試 志望校決定特集

道新プラス 道新受験情報 2020高校入試 志望校決定特集

定価 880  (本体 800円+税)
北海道新聞社 編
道内の受験生のための専門誌。来春の高校入試に向け、入試難易度ランキング、大学合格者数、職業学科・総合学科紹介、部活動など、志望校選びに役立つ情報が満載!
昭和30~40年代 北海道の鉄路

昭和30~40年代 北海道の鉄路

定価 3,080  (本体 2,800円+税)
星 良助 著
北海道在住の鉄道史家が昭和30~40年代に撮りためた写真1000枚超を収録。黒煙を上げながら力強く走る蒸気機関車、石炭産業を支えた炭鉱列車、住民の足として活躍したディーゼル車など時代の節目を捉えた貴重な写真が次々と登場します。今はもう見ることができない懐かしい風景も詳細に記録されています。
モーリー53号 要注意生物!と呼ばれる生き物たち

モーリー53号 要注意生物!と呼ばれる生き物たち

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
危険な野生生物はヒグマに限らない。スズメバチやマダニ、ウルシなど近寄るのをさけたい動植物や、毒キノコ、トリカブトなど有毒な身の回りの生き物について、危険性や対処法を紹介する。
母・遠藤道子と私

母・遠藤道子と私

定価 1,760  (本体 1,600円+税)
遠藤 郁子 著
「弟子3千人」と言われ、戦後の道内ピアノ界に君臨した名教師・遠藤道子(1918-2011)の半生をピアニストの娘・郁子がつづる。精力的だった母が衰えていく最後の7年間を中心に、90歳でステージに立つまでに回復させたユニークな介護の工夫や二人三脚のリハビリの日々を描く。苦しかった戦後の暮らし、名教師ステファンスカとの交流、札幌の自宅を訪れたアルゲリッチ、ツィメルマンなど名だたる演奏家の姿も収める。
しまえながのきもち

しまえながのきもち

定価 1,100  (本体 1,000円+税)
山本 光一 著
シマエナガの気持ちが、よ~くわかっちゃう写真集。
みんながよく知る、一番かわいい冬から始まり、春から夏にかけての「恋の季節」「職人技の巣づくり」「子育て奮闘期~ヒナから成鳥へ」、秋から再び厳しい冬をむかえるシマエナガの1年を追います。見事な巣づくりの過程やあまり知られていない珍しい行動なども紹介。
道新プラス2019年夏号別冊 北海道 鉄道旅おうえんブック 2019夏/秋

道新プラス2019年夏号別冊 北海道 鉄道旅おうえんブック 2019夏/秋

定価 509  (本体 463円+税)
北海道新聞社 編
この夏、れっしゃで、どこへいこう!?
夏休みの家族の鉄道旅を応援するおトクな情報が満載です。鉄道旅・対象商品購入時に200円分として使えるクーポン付き。
※クーポンの使用期限は9/29まで。道内のみどりの窓口、ツインクルプラザのみで使用可能です。駅の券売機、精算窓口などでは使用できませんのでご注意ください。詳しくは本誌でご確認ください。