すべて

607件の商品があります。
北の文学2019 北海道新聞文学賞、短歌賞、俳句賞
  • 近日発売

北の文学2019 北海道新聞文学賞、短歌賞、俳句賞

定価 1,430  (本体 1,300円+税)
北海道新聞社 編
2019年の北海道新聞文学賞などの受賞作が一冊に。創作・評論部門の佳作「岡田さんと煙草のこと」(貝塚円花)、佳作「佐藤泰志試論」(妹尾雄太郎)、詩部門の本賞、詩集「月の背骨/向う見ず女のバラッド」(ヤリタミサコ)、北海道新聞短歌賞の佳作「寂寥の街」(阿知良光治)、「色の濃い川」(松木秀)。北海道新聞俳句賞の本賞の句集「にれかめる」(鈴木牛後)を収録。
四つの風 砂澤ビッキの創作世界
  • 近日発売

四つの風 砂澤ビッキの創作世界

定価 3,080  (本体 2,800円+税)
砂澤ビッキ、井上浩二、井上マリエ 著
未発表資料を含む直筆の文章と制作風景でよみがえる、造形作家・砂澤ビッキの素顔。詩やエッセイ、童話、絶筆など貴重な作品を多数収録。文字作品に加え、音威子府時代の制作風景や日常のビッキの表情をとらえた写真多数で構成。2020年1月25日からの道立文学館の特別展「砂澤ビッキ 詩と本棚」に合わせて刊行。
絵はがきのなかの札幌 明治から戦後まで
  • 近日発売

絵はがきのなかの札幌 明治から戦後まで

定価 2,200  (本体 2,000円+税)
上ヶ島オサム 著
上川管内中川町出身・札幌育ちの紙物コレクターが、子どものころから集め続けてきた絵はがき5万点以上の中から、明治から戦後までの札幌の歴史をたどる絵はがき約500枚を厳選。貴重な絵はがきに残された、美しい札幌の風景を堪能できる一冊。
北海道コンサドーレ札幌ニュースファイル2019 北海道新聞縮刷版特別増刊
  • NEW

北海道コンサドーレ札幌ニュースファイル2019 北海道新聞縮刷版特別増刊

定価 1,430  (本体 1,300円+税)
北海道新聞社 編著
北海道コンサドーレ札幌の2019年シーズンを、北海道新聞の紙面で振り返る北海道新聞縮刷版特別増刊。シーズン開幕前の記事から、ルヴァン杯、J1最終節まで全ての試合を報じた紙面を収録しました。全試合に複数の担当記者・カメラマンを配置し、取材してきた北海道新聞社ならではの記録集。ファン・サポーター必携の一冊です。
モーリー54号 地域をつくる道しるべ フットパスの歩き方
  • NEW

モーリー54号 地域をつくる道しるべ フットパスの歩き方

定価 990  (本体 900円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
特集では2019年全道フットパスの集いの報告をはじめ、ニセコアラウンドロングパスや三浦綾子さんの小説「泥流地帯」をたどるフットパス、根室の酪農地帯を歩くフットパス、札幌市内など各地の取り組みを紹介。
新連載として植物写真家・梅沢俊さんの「ヒマラヤの花めぐり」と酪農学園大学・金子正美教授の「北海道の環境とSDGs」がスタート。
写真で学ぶキャスティング 目指せ150メートル
  • NEW
  • 立ち読み

写真で学ぶキャスティング 目指せ150メートル

定価 1,650  (本体 1,500円+税)
小西勝美 著、週刊釣り新聞ほっかいどう 編
北海道のトップキャスター、小西勝美さんが自らの模範フォームの連続写真で、飛ばすコツを分かりやすく説明します。初心者が陥りやすい悪い例も徹底解説。スポーツキャスティングを目指す人はもちろん、投げ釣りで周囲より遠くへ飛ばしたい人にも役立ちます。
150メートルは夢じゃない!
ありがとう田中賢介!引退記念公式写真集

ありがとう田中賢介!引退記念公式写真集

定価 1,320  (本体 1,200円+税)
北海道新聞社 編
輝き続けた20年の軌跡!2019年に現役引退した田中賢介選手のプロ野球人生を振り返るメモリアル写真集。日本一2回、リーグ優勝5回の思い出の名場面、記憶に残る数々の熱戦、感動の引退セレモニーなどを秘蔵写真で紹介。本人へのインタビューのほか、稲葉篤紀SCO、金子誠コーチ、森本稀哲さんら関係者の証言を交えて、実像にせまります。ベストナイン6度、ゴールデングラブ賞にも5度輝いた名選手の歩みがここに。
ファイターズ2019オフィシャルグラフィックス

ファイターズ2019オフィシャルグラフィックス

定価 1,200  (本体 1,091円+税)
北海道新聞社 編
北海道日本ハムファイターズの2019年シーズンを臨場感あふれるカラー写真と詳細な記事で振りかえる公式写真集。密着取材を続ける北海道新聞・道新スポーツのならではのベストショットがこの一冊に。開幕戦から最終戦までの公式戦全試合を完全収録した保存版。中田翔、近藤健介、西川遥輝、大田泰示、有原航平、清宮幸太郎ほか人気選手の写真が満載です。
続・北海道おいしいそばの店

続・北海道おいしいそばの店

定価 1,650  (本体 1,500円+税)
梅村敦子 著
道内各地の名店が大集合!「一度は食べてみたいそば店」を紹介したガイドブック、待望の第二弾。第一弾で紹介できなかった店のほか、早くて安くておいしい駅そばや立ち食いそばも掲載。個性豊かな104軒を紹介。
南の島に夢を描いて 落選町長のボランティア奮闘記

南の島に夢を描いて 落選町長のボランティア奮闘記

定価 1,540  (本体 1,400円+税)
川口孝太郎 著
空知管内栗山町の町長だった著者は、65歳の春、3期目を目指した選挙で落選。怒りと屈辱にまみれたが「必死にボランティアをして悔しさを乗り越えたい」と南太平洋の島国バヌアツへ。ヒト・モノ・カネの不足や文化の違いに戸惑いながらも、まちづくりに汗を流し、挫折から立ち直っていく日々をつづる。
拓銀 敗戦の記録 ―破綻20年後の証言
  • 立ち読み

拓銀 敗戦の記録 ―破綻20年後の証言

定価 1,760  (本体 1,600円+税)
北海道新聞社 編
日本の金融界を震撼させた拓銀破綻の過程で何が起き、以後20年間の金融行政にどんな影響を与えたのか―。長く沈黙を守ってきた拓銀最後の頭取、河谷禎昌氏をはじめとする関係者・識者たちへのインタビューに加え、3千枚に及ぶ拓銀の内部資料から、破綻に向かうまでの生々しい経過を再現します。
泣いて笑って、生きていく こころのことば

泣いて笑って、生きていく こころのことば

定価 1,650  (本体 1,500円+税)
けん三のことば館クリニック院長・けん三(下田 憲)
墨書でしたためた、ことば(詩)をつむぐ「けん三(さん)」として、多くの患者を癒してきた富良野の赤ひげ先生。
講演会で語られてきた、疲れた心をときほぐす「こころのことば」28編。そして、北海道新聞連載「私のなかの歴史―ことばで癒す」で自らの人生と「ことば」を重ねあわせます。
著者は第2回日本医師会赤ひげ大賞を受賞。
横路孝弘 民主リベラルの旗の下で
  • 立ち読み

横路孝弘 民主リベラルの旗の下で

定価 1,760  (本体 1,600円+税)
横路孝弘 著、北海道新聞社 編
社会党代議士だった父の急逝を受け、飛び込んだ政治の世界。「勝手連」などの支援で勝利し、革新知事に。国政復帰後はリベラル勢力の結集を目指して民主党を結成、ついに政権交代を果たす。道知事、衆議院議長を務めた著者が、半世紀に及ぶ政治家生活を振り返る。
道新プラス 道新受験情報 2020高校入試 志望校決定特集

道新プラス 道新受験情報 2020高校入試 志望校決定特集

定価 880  (本体 800円+税)
北海道新聞社 編
道内の受験生のための専門誌。来春の高校入試に向け、入試難易度ランキング、大学合格者数、職業学科・総合学科紹介、部活動など、志望校選びに役立つ情報が満載!
昭和30~40年代 北海道の鉄路

昭和30~40年代 北海道の鉄路

定価 3,080  (本体 2,800円+税)
星 良助 著
北海道在住の鉄道史家が昭和30~40年代に撮りためた写真1000枚超を収録。黒煙を上げながら力強く走る蒸気機関車、石炭産業を支えた炭鉱列車、住民の足として活躍したディーゼル車など時代の節目を捉えた貴重な写真が次々と登場します。今はもう見ることができない懐かしい風景も詳細に記録されています。