新刊・近日発売

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定価 1,320円  (本体 1,200円+税)
NPO法人ランナーズサポート北海道 編
北海道内で開かれるランニング、ウォーキング、駅伝、トレイルラン、トライアスロンなど178大会を紹介。歴史ある大会からマラニック(マラソン+ピクニック)まで、ランニング未経験者でも楽しめる大会情報が満載です。
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定価 16,500円  (本体 15,000円+税)
北海道民具事典編集委員会 編
歴史の流れの中で生まれ、姿を消した北海道の主要な民具を集大成した初の本格事典。先史時代から1960年代まで、北海道で使用された道具を取り上げ、約1900項目の解説文と図・写真で紹介する。生活用具をまとめた第Ⅰ巻に続き、第Ⅱ巻は農業・漁業・林業・鉱業(石炭)など北海道の主要産業で考案、改良された道具・機械を収載。
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定価 1,650円  (本体 1,500円+税)
北海学園大学経営学部佐藤大輔ゼミ×北海道新聞社 編著
就活に!ビジネスに!
北海道で働きたい人、北海道で仕事する人のための、業界まるわかり地図。道内47業種約2000社の企業規模や資本関係を詳細な図で解説。学生目線の経営者インタビューやIT企業で働く女性社員の座談会も収録。
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定価 1,430円  (本体 1,300円+税)
北海道新聞社 編、コンサドーレ 監修
全選手、全コーチングスタッフを撮り下ろし写真付きで紹介した、コンサドーレのすべてがわかるオフィシャル・ガイドブック。ペトロヴィッチ監督、野々村社長が2020年のシーズンにかける熱い思いを語るほか、進藤亮佑選手、ク・ソンユン選手のインタビュー、白井康介選手と荒野拓馬選手の対談など、読みどころが満載。サポーター必携の1冊。
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定価 880円  (本体 800円+税)
北海道新聞社 編
北海道民のための病院・クリニックガイドの最新版。患者が主体的に病院、治療法を選ぶための情報が満載。
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定価 1,430円  (本体 1,300円+税)
北海道新聞社 編
2019年の北海道新聞文学賞などの受賞作が一冊に。創作・評論部門の佳作「岡田さんと煙草のこと」(貝塚円花)、佳作「佐藤泰志試論」(妹尾雄太郎)、詩部門の本賞、詩集「月の背骨/向う見ず女のバラッド」(ヤリタミサコ)、北海道新聞短歌賞の佳作「寂寥の街」(阿知良光治)、「色の濃い川」(松木秀)。北海道新聞俳句賞の本賞の句集「にれかめる」(鈴木牛後)を収録。
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定価 3,080円  (本体 2,800円+税)
砂澤ビッキ、井上浩二、井上マリエ 著
未発表資料を含む直筆の文章と制作風景でよみがえる、造形作家・砂澤ビッキの素顔。詩やエッセイ、童話、絶筆など貴重な作品を多数収録。文字作品に加え、音威子府時代の制作風景や日常のビッキの表情をとらえた写真多数で構成。2020年1月25日からの道立文学館の特別展「砂澤ビッキ 詩と本棚」に合わせて刊行。
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定価 2,200円  (本体 2,000円+税)
上ヶ島オサム 著
上川管内中川町出身・札幌育ちの紙物コレクターが、子どものころから集め続けてきた絵はがき5万点以上の中から、明治から戦後までの札幌の歴史をたどる絵はがき約550枚を厳選。貴重な絵はがきに残された、美しい札幌の風景を堪能できる一冊。
近日発売
定価 2,530円  (本体 2,300円+税)
北海道大学総合博物館 編
北大総合博物館の収蔵標本と研究のあらましを伝えるビジュアルブック。300万点に上る収蔵標本のうち特に重要なものを、植物、昆虫、古生物など10の分野別に各10点、合計100点取り上げ、精細な写真と解説で紹介する。宮部金吾(植物)、松村松年(昆虫)など歴代研究者の横顔、標本作成や保存に欠かせない道具、建物の見どころや学生・ボランティアの活動なども収める。関連年表付き。
近日発売
定価 1,100円  (本体 1,000円+税)
北海道新聞社 編
使って楽しい!読んで楽しい!北海道日本ハムファイターズ2020年シーズンの公式手帳。ファイターズの公式戦日程、1年すべての日の記念日・出来事、全選手の詳しいプロフィール、歴代個人・チーム記録、数十種類のプロ野球記録などファイターズ情報がもりだくさん。ファン必携。