新刊

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定価 1,100円  (本体 1,000円+税)
北海道新聞野生生物基金 編
小型のほ乳類の中からリス類(シマリス・エゾリス)、ナキウサギ、ネズミ類(ノネズミ・イエネズミ・トガリネズミ)、イタチ、オコジョ、イイズナの生態の紹介。
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定価 2,970円  (本体 2,700円+税)
Mark Brazil 著 北海道新聞HotMedia 発行
北海道在住の英国人である著者が外国人旅行者に道東の自然を満喫してもらうために書き下ろした初の英語版ガイドブック。3つの国立公園と2つの国定公園を中心に、周辺の見所なども網羅。風景、動植物、文化などを、美しい写真付きで紹介。各エリア別の地図も掲載し、道東を旅する際に参考になる情報が満載です。※日本語の対訳は付いていません。
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定価 1,320円  (本体 1,200円+税)
石田竹久 著
「北海道」がまるごとパズル、クイズに――。
ついに北海道ネタに特化した初の一冊がお目見えしました。問題数は道内市町村数と同じ179問。在京のパズル雑誌編集長を歴任した作家が自信を持って放つ、オリジナルを含む全問新作のパズル、クイズです。中高年層から、「学び」要素があるので小中学生まで、幅広い層が楽しく取り組めるオススメのご当地本「脳活179」で、“北海道IQ179”を目指しましょう!
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定価 1,100円  (本体 1,000円+税)
関口裕士(北海道新聞編集委員) 著、北海道新聞社 編
北海道新聞は核のごみをどう報じてきたか。この問題を継続的に取材している関口裕士編集委員の記事を中心に、幌延の深地層研究センター、地下処分場の建設が進むオンカロ(フィンランド)、青森県六ケ所村の再処理工場の現地ルポ、文献調査が始まった寿都・神恵内の動きを年代順にまとめる。図版、写真を多用し、さまざまな動きや関わる人々の声を収めた。
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定価 990円  (本体 900円+税)
絵・熊八木ちさ 文・浮川千裕
お母さんとはなれた大きなとりの「よる」は、ぼくのおともだち・ぬいぐるみのふくろうと夜の空へ。ひとりぼっちで心細かった「よる」でしたが、ふくろうに生きる力をあたえられ、そのつばさには、じょじょにゆうきがわいてきます。
新進の絵本作家を育てるプロジェクト、シリーズ「どうしんえほん」。
小学校低~中学年向き。
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定価 990円  (本体 900円+税)
文・絵 やまだなおと
よるがきたら「やかん」にのって、そらをびゅーんとひとっとび。みおろすまちには、きょうりゅうのかげ? どうぶつたちものりこんできて……おしまいには、どこまでとんでいったでしょうか。
新進の絵本作家を育てるプロジェクト、シリーズ「どうしんえほん」。
幼児向け。