新刊・近日発売

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定価 2,970円  (本体 2,700円+税)
北海道新聞社 編
【札幌市制100周年記念出版】 駅かいわいやまちの様子、市民の暮らしぶりなど、都市の発展とともに移り変わる札幌の風景を紹介した写真集です。札幌駅前、琴似、手稲、桑園、北24条、月寒、真駒内など、地域ごとに深く掘り下げます。北海道新聞地域情報版「さっぽろ10区」連載企画を単行本化。
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定価 1,430円  (本体 1,300円+税)
関口裕士(北海道新聞編集委員)著/北海道新聞社編
SDGsの基本から道内での実践例まで——。北海道新聞の連載「SDGsがわかる」「持続可能な未来へ」を中心に約50本の関連記事をイラストや写真とともに一冊に。リオ地球サミットで伝説のスピーチを残したセヴァン・スズキさんや、「クローズアップ現代」の元キャスター・国谷裕子さん、『人新世の「資本論」』の斎藤幸平さん、琉球大教授の上間陽子さんなどのインタビューも収めました。
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定価 1,980円  (本体 1,800円+税)
赤谷正樹 著
【札幌市制100周年記念出版】 歴史をたどりながら、札幌のまち歩きを楽しめるガイドブック。札幌市内の歴史的建造物や史跡、遺構を詳しく紹介。2030年の北海道新幹線開業に向け、新しい開発が進む札幌。その一方で、明治・大正・昭和の時代に触れられる史跡や社寺、建物も今なお健在です。普段歩いている道や何気なく眺めている記念碑も少し足をとめると、歴史の痕跡が見えてきます。意外と知らない札幌の歴史を読み解きます。
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定価 880円  (本体 800円+税)
北海道新聞社 編
道内の公立・私立高校、高専の入試結果を徹底分析。役立つ情報が満載! 新入試に対応した「ひと目でわかる合格ライン」、内申点と入試点の相関表、カラーグラフ「私たちの制服」などを特集。私立中学入試情報も掲載。
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定価 550円  (本体 500円+税)
北海道新聞社 編
万が一の際に家族が困らないように、大切な情報やメッセージなどを書き残すことができるノートです。銀行口座や不動産などの財産やかかりつけ病院、病気になった際の要望、葬儀、墓の希望など全7章。遺言書の注意事項や道内でも増えている合葬墓の現状など読み物も充実。
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定価 550円  (本体 500円+税)
北海道新聞社 編
普段の生活に必要な電話番号や大切な情報を自分で記録しましょう。
現在、過去、未来の3部構成。現在は親族、友人、よく利用する相談窓口、お店、病院のほか、家計管理、家系図などの項目。過去は昔の思い出、年表式の自分の歩みなど。未来は今後の夢や希望などを書き込みます。戦後の国内外、道内の年表や、マスクの作り方も掲載。
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定価 1,650円  (本体 1,500円+税)
髙橋徹、南佳子 著
ペットのしつけに関すること、日ごろ困っている行動を見極め、対処法をシーン別に解説。わんにゃんの小さな変化やしぐさから不調や異常の原因に気づくポイントも紹介。もっと早く知っていたら…。飼い主さんに知っておいてほしいことが満載! 新たに犬や猫を迎え入れたときにも、ぜひ読んでおきたい、いざというとき頼りになる1冊。
北海道新聞連載「ペット こころ・からだ」「ワンニャンしあわせ塾」の単行本化。
近日発売
定価 1,980円  (本体 1,800円+税)
北原モコットゥナシ 編著 ・ 小笠原小夜 絵
北海道を中心とした地域の先住民族アイヌ、その指導者として、また生活者として抑圧の強まる厳しい時代を生き、未来へ道をひらいた21人の先人の足跡をたどり、アイヌ民族のいまと昔、歴史や文化を深く楽しく学びます。本文は総ルビ。 アイヌ語小文字の読み方講座に加え、アイヌ文化を掘り下げて知る特集も充実。 道新こども新聞週刊まなぶんの人気連載「ミンタラ」の単行本化第2弾。
※書名:ミンタラの「ラ」、編著者名:北原モコットゥナシの「シ」はアイヌ語小文字