新刊・近日発売

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定価 1,540円  (本体 1,400円+税)
北海道の美しい鉄道風景を、珠玉の写真でお楽しみいただけるカレンダーです。めくるごとに四季折々の大パノラマが広がります。大きさはA3サイズ、広げるとA2サイズの大迫力。1年間、お部屋で旅気分を味わえます。
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定価 1,100円  (本体 1,000円+税)
写真 山本光一
大人気、しまえながミニ写真集の卓上カレンダーが、さらにかわいさパワーアップして登場! 2022年もあなたに優しく寄り添います。毎日ながめて、ほっこ~り、キュン💛
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定価 1,980円  (本体 1,800円+税)
北海道新聞社 編
2018年、安倍晋三首相はプーチン大統領との首脳会談で、北方領土交渉について「日ソ共同宣言を基礎に」2島返還への方針転換を打ち出した。交渉の舞台裏で何が起きていたのか。2012年の第2次安倍政権発足時にさかのぼって、取材班が追いかけてきた日ロ交渉の全貌を1万6千件の取材メモをもとに解き明かす。そこには官邸主導で進められてきた外交と、プーチン政権の厚い壁があった。
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定価 1,430円  (本体 1,300円+税)
北海道新聞社 編
道内2カ所目の世界遺産、初の「文化遺産」決定を祝う緊急写真グラフ。北東北を含む17の遺跡群のうち、道内の縄文遺跡の魅力に迫ります。
「北海道・北東北の縄文遺跡群」が、長年の地元関係者の宿願がかない「世界文化遺産」に登録されました。道内の「世界遺産」登録は2005年の「知床」以来2カ所目で「文化遺産」は初。世界遺産を構成する17資産(遺跡)のうち、本書では道内に所在する6カ所と、関連資産1カ所について、発掘当時の様子や、数々の貴重な出土品の写真、遺跡の価値を伝える諸活動などを紹介し、新旧約200点の画像でその魅力に迫る写真グラフです。
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定価 1,760円  (本体 1,600円+税)
杣田美野里(そまだ・みのり) 著
キャンサーギフトとは、がんになったからこそ見つけた小さな輝き。残された日々に紡いだ思いを島の花たちの営みに重ねたフォトエッセー。
5年前から肺がんの治療を続けている礼文島在住の写真家・杣田美野里は、今年はじめに主治医から余命宣告を受けた。「仕事が生きがい」という著者が最後に選んだのは本を作ること。礼文島での30年に及ぶ活動の結晶である写真57点と、花と命を巡る18のエッセーが語りかけるものは——。
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定価 1,650円  (本体 1,500円+税)
共同通信社 編
コロナ禍の影響で1年遅れで開催された東京五輪。ほとんどの種目が無観客となるなど異例づくめの開催となったが、それぞれの会場では各国の選手たちの熱い戦いが繰り広げられた。札幌でのマラソンや競歩など、夏の五輪開催は北海道では初めて。記憶に残るこの大会の足跡を写真で振り返る。
近日発売
定価 1,980円  (本体 1,800円+税)
北原モコットゥナシ 編著 ・ 小笠原小夜 絵
カムイ(神)たちはキャラ多彩!北海道を中心とした地域の先住民族アイヌの暮らしを伝え、語り継がれた 昔話の数々27編を収録。神々や伝説の英雄、魔物などの物語を通じ、子供も大人も楽しくアイヌ民族について学べます。本文は総ルビ。アイヌ語起源の難読地名クイズも掲載。道新こども新聞週刊まなぶんの人気連載を単行本化したシリーズ第一弾。
※書名:ミンタラの「ラ」、編著者名:北原モコットゥナシの「シ」はアイヌ語小文字
近日発売
定価 1,540円  (本体 1,400円+税)
熊谷しのぶ 著
「手間は抜いても愛情抜かない」——。
簡単なのに、見た目も栄養バランスも優れた離乳食レシピ集。札幌で活動する人気の離乳食研究家が48の最新レシピを公開します。赤ちゃんが喜んで食べる工夫やおすすめ食材なども紹介。